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広告やSEOだけではないWebマーケティングとは?基礎知識と施策

広告やSEOだけではないWebマーケティングとは?基礎知識と施策 (1)

年々市場規模が拡大しているWebマーケティング業界。年を重ねるごとに次々と新しい施策が生まれており、その流れは今後ますます加速していくと予想されています。

マーケティングに効果的に取り組むためにも、基本的な方法を理解しておくことは大切です。今回は、近年注目されているWebマーケティングについて詳しくご紹介していきます。

目次

Webマーケティングとは

WebマーケティングとはWebを中心としたマーケティング手法で、Webを利用して売れる仕組みを作る一連の取り組みのことを指します。特にインターネットを利用して商品やサービスを提供している場合、売上アップのためにもWebマーケティングは欠かせない手法です。

デジタルマーケティングとの違い

Webマーケティングとデジタルマーケティングはの違いは、2点あります。

  • Webサイトだけを活用するか
  • Webサイトを含むデジタル技術全般を活用するか

デジタルマーケティングはWebサイトの世界にとどまらず、ECサイトやSNSなど得られるあらゆるデータやタッチポイントを活用するマーケティングで、Webマーケティングより扱う範囲が格段に広いです。

コンテンツマーケティングとの違い

コンテンツマーケティングとは、コンテンツ(情報)を用いたコミュニケーションを行うマーケティングの一つです。商品やサービスを売るために積極的にアプローチする方法ではなく、ユーザーにとって有益な情報を届ける手法です。ユーザーに商品やサービスの興味を持っていただくまでは、積極的な売り込みをしないインバウンドマーケティングの一種ということになります。コンテンツマーケティングを行う主な手段としては、企業が自社で保有するメディアの総称を指すオウンドメディアなどがあります。

Webマーケティングの歴史

スマートフォンやSNSの普及によってネットショッピングがより手軽になったことなどから、Webマーケティング市場は急速に拡大しています。日本国内のWebマーケティングの歴史を知っていると、仕組みがわかるので頭の片隅に置いておきましょう。年代別に解説していきます。

歴史①インターネット黎明期

日本国内でインターネットが一般的になったのは1994〜1999年頃です。1994年にアメリカの大手電話会社が「バナー広告」というWeb広告を初めて起用しました。

その後パソコンの電子メールユーザーが増えるのに伴って、「メール広告」が利用されるようになりました。国内では1999年にNTTドコモによる「iモード」が誕生したことをきっかけに、携帯電話からWebサイトへのアクセスが増加しました。定額通信サービスが始まり、IT業界がホームページを次々に作成し始めました。クリック課金型、成果報酬型の「アフィリエイト広告」もこの時期に誕生しました。

歴史②インターネット成長期

2000年代に入り、企業や家庭にパソコンが普及して電子メールユーザーが一層増え始めました。個人のブログでの情報発信が流行り、検索連動型の「リスティング広告」が誕生したのもこの時期です。インターネットが情報発信ツールの一つと認められ、SEOという考え方が定着しました。

歴史③インターネット成熟期

2000年代に突入し、ソーシャルメディア(SNS)が普及しました。主にFacebookやTwitter、国内ではmixiなどが流行しました。各SNSでそれぞれがメディアごとの広告を持つようになります。一度、指定のLPにアクセスしたユーザーに広告を出す「リターゲティング広告」なども誕生しました。インターネット広告はますます発達し、パソコンだけでなく携帯電話のユーザーに対してもWebマーケティングが必要と考えられるようになりました。

歴史④インターネット変革期

2010年頃から携帯電話はガラケーからスマートフォンへ移行しました。スマートフォンの普及によりアプリを利用する人が増え、Webサイトへの通信環境が整い携帯電話でも高速通信が可能になったことで、AndroidやiPhoneなどの通信端末の種類も増えました。スマートフォンでもホームページなどが見れるようになったため、閲覧するデバイスによってレイアウトを変えることのできるレスポンシブ対応が必要となりました。広告も種類豊富になり、動画広告や体験型広告などのオウンドメディアなどが誕生したのもこの時期です。

Webマーケティングはなぜ必要?

Webサイトを運営する目的は、商品を販売する・認知してもらうなどさまざまです。成果を出すためには、Webマーケティング施策が欠かせません。インターネットの利用率は年々増加しているのでコンテンツを充実させて機能性を高めることが重要となっています。また、Webマーケティングを行うことで施策の結果をデータで見ることができるため、予測分析や効果測定がしやすくなります。データをもとに検証して今後の施策に生かすことで、さらなる成果を期待できます。

データ元:総務省 第2部 基本データと政策動向

Webマーケティングのメリット

Webマーケティングに取り組むことで、企業にはどのようなメリットがあるのでしょうか。具体的にご紹介していきます。

メリット①費用対効果が分かりやすい

Webマーケティングはさまざまな施策を打つ上での費用対効果が分かりやすいことが特徴です。目的が何にあるかを前提とした上で、その目標を達成できているかを数値として見ることが出来ます。

ROIやROAS、CPAなど、費用対効果を測るための指標がいくつかありますので、何をどうしたことで成果が上がったのか、オフラインマーケティングと比較して要因を突き止めやすいです。

メリット②少額からスタートできる

イベントなどのオフラインマーケティングやコマーシャルなどのマスマーケティングは、ある程度まとまった金額が必要となりますので、小規模な企業からするとハードルが高い場合もあります。Webマーケティングは少額から始めることができます。

使用する媒体によって金額は異なりますが、例えばWeb広告の場合広告運用費に運用マージンを上乗せして広告主から受け取る料金体系が多く、マージンの相場は20%と言われています。ノウハウをきちんと掴んで取り組むことで少額で利益を上げることも可能です。

メリット③いち早く実行・改善ができる

オンラインとオフラインを比較した際に、オンラインが圧倒的に優れている点は「スピード」です。新聞や雑誌などの紙媒体の広告は、印刷や配送など物理的に工数がかかります。インターネットを活用することで物理的なロスタイムが存在しませんので、より早い情報の配信が可能です。また、修正を行う際にも同じようにいち早く対応ができます。

メリット④細かいターゲティングができる

Webマーケティングは、ターゲットの絞り込みが細かくできるという点も大きなメリットです。キーワードを地域性の高いものにしたりロングテールキーワードを使用したりすることで、特定の地域の方やサービスを紹介したい性別、年齢層に合ったユーザーを絞り込むことができます。それにより、効率の良いアプローチが可能となります。

メリット⑤あらゆる層に配信できる

Webマーケティングは、さまざまな人に向けて情報発信することができます。雑誌などの全国紙などやテレビCMなどは、情報を受け取れるのはその地域に住んでいる人に限られます。しかしWebマーケティングでは、インターネットの通信環境が整っている場所であれば国に限らずどこでも情報を提供することができます。世界中に情報を発信することもWebマーケティングの大きなメリットです。

Webマーケティングのデメリット

メリットについてご紹介しましたが、Webマーケティングにはいくつかデメリットも存在します。ここからはデメリットについてご紹介していきます。

デメリット①スキルの取得が必要

Webマーケティングを行うには、スキルの取得と知識のアップデートが必要となります。一度学んで習得したら終わりではなく、日々更新される情報をアップデートしていかなければなりません。Web初心者の方が個人で行うとなると、思い通りの成果を得るのは難しいでしょう。デメリットを補うためには、Webマーケティングの知見を持つ企業にアウトソーシングすることもおすすめです。

デメリット②地域に密着したサービスには向いていない

地域密着型の事業の場合、Webマーケティングで効果的な成果を得ることは難しい可能性があります。商品やサービスを提供できる地域が限定されている場合、そのほかの地域の方がホームページを見ても購入することが難しい場合があるからです。特定した地域に限定する場合は、オフラインなどほかの手法を検討することも必要です。

Webマーケティングの業務

Webマーケティングに取り組む上での代表的な業務をそれぞれご紹介します。

業務①マーケティング戦略を立てる

Webマーケティングを行う際、目標を明確にすることが大切です。まず、商品やサービスをアプローチしたいターゲット層を決めましょう。ターゲットが定まったら、年齢や性別、家族構成、職業などペルソナを設定します。マーケティングフレームワークなどを活用して、適切な戦略を立てるようにしましょう。

マーケティングフレームワークとは、目的に合わせて用意したフレームに入れて考えることです。それにより目的にあった戦略を効率的に立てやすくなります。

業務②Webコンテンツの企画

どんなWebマーケティング手法であっても、まず最初にWebコンテンツの制作を行う必要ががあります。Webディレクターやデザイナー、プログラマーがチームを組んでWebコンテンツの政策を進めていくことが多いですが、Webマーケターもマーケティングの観点からコンテンツ制作に参加します。

どのようなコンテンツが目標達成のために最も効果的かを考えてコンテンツの企画を進めていくことが大切です。

業務③SEO対策

Webコンテンツの作成が終わったら、そのコンテンツにユーザーを呼び込む必要があります。検索順位の上昇や自然検索のアクセス数を狙って行うWeb集客施策をSEO対策と呼びます。検索ユーザーがどんな情報を求めているのかを想像し、そのユーザーを満足させるコンテンツを制作することがSEO対策の基本です。また、入力フォームの使い勝手なども重要です。入力欄が多すぎたり狭かったりなど、ユーザーの手間にならないようなページを作成することを意識しましょう。

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業務④Web広告の運用・管理

どの媒体に広告を出稿するのか、どのユーザーのアプローチするのかなど、広告の成果や商品、サービスの品質を見ながら決定します。費用対効果の最も高い広告配信の方法を模索しながら、データの分析をしていく必要があります。Web広告媒体のそれぞれの特徴を理解しながら、ターゲットや宣伝商材に合わせた広告運用をしていくことが大切です。

業務⑤SNSの運用・管理

近年、FacebookやTwitter、InstagramなどのSNSを活用したマーケティング施策を導入する企業が増えています。SNSは、ユーザーと企業が直にコミュニケーションを取ることができることが大きな特徴です。上手に活用することで、ユーザーとの親密度を高めて企業への良いイメージを持っていただくことにも繋がります。

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業務⑥データの解析と改善施策

検索エンジンやWeb広告を通して集めたユーザーがどのようなキーワードで検索してサイトにたどり着いたのかを分析したり、どんな情報に興味があるのかをツールを活用して考えることで、Webサイトの改善施策を進めていきます。アクセスや問い合わせ数の変化要因に対して、仮説を立てて改善していくという流れをスピーディーに行うことが必要となります。結果がすぐに出なくても、粘り強く数字と向き合うことが大切です。

Webマーケティングの集客施策

Webマーケティングの集客施策には一体どのようなものがあるのでしょうか。具体例も踏まえてご紹介していきます。

施策①リスティング広告

リスティング広告とは、検索エンジンの検索結果画面に表示される広告枠にテキストの広告を掲載する方法です。キーワード単位で入札され、高額で入札されるほど上位に掲載されます。

施策②アフィリエイト広告

アフィリエイト広告とは、提携する個人ブログやメールマガジンなどに広告を掲載してもらい広告主が設定した成果と成果報酬を達成できた場合に、広告掲載側に報酬を支払う広告のことです。成果が達成できた場合のみに報酬を支払うので、コストを抑えることができます。

施策③アドネットワーク広告

アドネットワーク広告とは、複数のWeb広告媒体に広告を配信できるサービスを指します。多くの媒体から情報を発信するので、アクセス増も期待できます。一つひとつのWebサイトに広告掲載を依頼するのは手間がかかりますが、アドネットワーク広告では一度に多くのユーザーにリーチすることができるので人気があります。

施策④SNS広告

SNS広告とは、TwitterやFacebookなどのSNSに掲載する広告のことです。年齢や性別、地域などの属性をもとにユーザーを絞り込んで広告を配信することが可能なので、アプローチしたいターゲットに情報を発信することができます。シェアやリツイート機能で情報を拡散してもらうことも期待できます。

施策⑤ソーシャルメディア対策

ソーシャルメディア対策とは、自社でSNSを運用してユーザーとコミュニケーションを取り、自社のWebサイトへ繋げる対策のことです。ユーザーと継続的ににコミュニケーションが取れるため、親近感を作りやすくなります。

施策⑥ウェビナー

ウェビナーとは、ウェブとセミナーを組み合わせた造語でオンラインセミナーのことです。配信方法は2種類あり、参加者が好きな時間帯に視聴できる「録画配信」と、音声通話やチャットをしてやり取りできる「リアルタイム配信」です。会場を設ける必要がありませんので、参加者はどこからでも参加できるのが特徴です。その手軽さから集客アップも期待できます。

Webマーケティングの接客施策

ここからは、Webマーケティングの接客施策について解説します。本記事で説明するのは以下の3つです。

  • 入力フォームの最適化
  • ランディングページの最適化
  • Web接客

では一つずつ見ていきましょう。

施策①入力フォームの最適化

成果に繋がりやすい入力フォームやカートのページを最適化することで、ユーザーの負担を減らすことが出来ます。Entry Form Optimizationの略で「EFO」とも言います。例えば、住所を入力する際に郵便番号を入れると住所が自動入力されるなど、ユーザーの手間が省ける工夫が大切です。

施策②ランディングページの最適化

ランディングページの最適化とは、販売促進用のWebページを改善して離脱させないようにする政策のことです。マーケティングにおけるランディングページは、リスティング広告などからアクセスして最初に訪れるページです。情報を充実させて簡潔にすることが大きな成果につながります。Landing Page Optimizationの略で「LPO」とも言います。

施策③Web接客

Web接客とは、LINEやチャットなどのツールを利用してWeb上でユーザーとコミュニケーションを取る手法です。ユーザーからの問い合わせなどに対して実店舗と同じように対応することで、ユーザーの手助けをすることが出来ます。サービスに対する相談などに個別に対応できることも魅力の一つです。

Webマーケティングの再来訪施策

施策①メールマーケティング

メールマーケティングとは、自社が保有するユーザーの情報からメルマガなどを送信してWebサイトへアクセスしてもらう施策です。性別や年齢層などによって情報を変えることで、再度アクセスする可能性も高まります。

施策②リターゲティング広告

リターゲティング広告とは、自社のWebサイトに対して訪問履歴があるユーザーへ再度商品やサービスに関する情報を配信する施策です。広告が配信することで、認知度が高まり成果が上がりやすくなります。

Webマーケティングにおける効果測定

効果測定は、Webマーケティングの成果を確認するために欠かせない手段です。成果がなかった場合、何が原因だったのかを把握して改善する必要があります。成果が出るまでは「施策を実施して効果測定を行う」というサイクルを繰り返していくことが重要です。効果測定をできるツールはいくつかありますので、自社にあったツールを見つけて活用するようにしましょう。

①Googleアナリティクス

Googleアナリティクスとは、検索エンジンのGoogleが提供するもっとも有名なアクセス解析ツールです。ほとんどのWebサイトで無料で利用することができます。リアルタイムの利用状況やWebサイト内のユーザー行動などがわかる機能も備えており、Googleアナリティクスについてのセミナーや関連書式なども多くありますので活用しやすいツールです。

②Googleサーチコンソール

GoogleサーチコンソールとはSEO分析ツールで、Googleアナリティクスと連携して活用することでより高度な分析が期待できます。どんなキーワードで検索したユーザーがアクセスしたのかなどを確認することができます。

③Googleキーワードプランナー

キーワードプランナーとは、キーワード検索のボリューム調査や、関連して検索されるキーワードを調べることができるツールです。リスティング広告を行うGoogleAdwardsの中にある機能のため、広告出稿の利用がなくてもアカウント登録が必須となります。

Webマーケティングはどんな人に向いている?

市場規模が拡大しているWebマーケティング業界ですが、どのような人が向いているのでしょうか。タイプ別でご紹介していきます。

①論理的思考力・仮説思考力を持つ人

Webマーケティングの仕事は、数字やデータに向き合う時間がとても多いです。アクセス解析データをもとに、Webサイトの成果を論理的に分析を行う必要があります。トレンドなどにも考慮してユーザーの動向に仮説を立てて戦略を考えるといったこともWebマーケティングの業務の一つです。

②トレンドに敏感な人

マーケティングの仕事は、社会情勢や競合他社の動向を常に追い続ける必要があります。ニュースやトレンドによってWebサイトのアクセスに変化が起きた際、情報に敏感でなければ正しい分析を行うことが出来ません。Webマーケティング業界そのものが移り変わりが激しいため、柔軟に対応しながら日々の変化を習得できるかどうかも求められるスキルです。

③コミュニケーション力の高い人

Webマーケティング業務は幅広いので、1人では完結しない内容がほとんどです。1人で黙々と作業するのではなく、チームで連携を取りながら円滑に作業を進めていくことが大切です。

Webマーケティングに取り組む際のコツ

Webマーケティングを成功させるためには、どのようなことに気をつけて取り組むと良いのでしょうか。

コツ①実践したい手法をきちんと研究する

まず、Webマーケティングを始める前に実践したい手法を研究しておくことが大切です。Webマーケティングには非常に多くの手法が存在します。きちんと内容を把握していないまま中途半端に取り組むと、思うような成果は出てきません。日々最新の情報がアップデートされますので、常に最新の情報を入手して十分に研究しておくようにしましょう。

コツ②プロの知見を活用する

どんな人でも1人で収集できる情報には限界があります。社内だけでなく社外からの客観的な視点からのアドバイスを得ることで、Webマーケティングの精度は格段に上がるでしょう。Webマーケティングの支援を行なっている会社はたくさんありますので、末長く同じチームとして活動していける会社を見つけて一緒に取り組むこともおすすめです。AMewS

はWebマーケティング支援も行なっておりますので、お気軽にご相談ください。

コツ③中期的なリターンを期待する

SNSなどにより爆発的にアクセスが集まるなどのケースも確かに存在しますが、そのような流れを期待しないようにしましょう。Webマーケティングは最初は地味な作業の積み重ねです。日々の情報発信などコツコツ続けていくことで、潜在的見込客の傾向が分かり、利益を上げる仕組みに繋げていきます。すぐに成果を求めるのではなく、長期的な目で見て運用していくことが大切です。

まとめ

Webマーケティングは、Webビジネスをしていく上で欠かせないマーケティング手法です。オンラインとオフラインの垣根が無くなっている現代において、多くの企業にとって重要な存在となっています。

今回ご紹介したように、Webマーケティングにはさまざまなメリットがありますが、デメリットもいくつか存在します。効果を実感するには、デメリットもきちんと把握した上で施策に取り組むようにしましょう。

さまざまな企業がWebマーケティングと導入する中で、競合他者との差を作っていくのもコンテンツを政策する上で大切です。インターネットの普及が進む現代で、Webマーケティングを上手に活用することで企業の利益に繋げていけると良いですね。

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